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樋口卓治さんありがとうございます
23日金曜日の毎日新聞の夕刊で、
同業者&同世代の 樋口卓治さんさんが私のことを
ものすごくいい感じに書いてくれました。
「乱調テレビ用語」という連載コラムです。

「書いていい?」と事前におたずねがあり、
さらには、掲載紙を送付という気配り。
本当に頭が下がります。
さすがです。
夜中に呑みに誘っても来てくれるし、
って呼び出すのは私じゃないですけども。

ものすごく良く書いてくれているのに、
「書いていい?」というおたずねがあったのは、
AD 時代(19歳)のパンツ見せのことかと。

ティッシュタイムでイケイケどんどんだった深夜の生放送
『海賊チャンネル』で、
高田純次さんが中京テレビの深夜番組でやってるネタ
(週刊宝石『オッパイ見せて』のお尻版みたいなやつ)を
日テレのスタジオでもやってみる、という企画があって、
素人のおねえちゃんの仕込みに失敗した私は、
自分でパンツをめくってみせたんでした。
テレビがやりたい放題やってて、
深夜の生放送のスタジオには
どこの人だかわかんない、
怪しいサングラスオヤジやエッチなおねえさんが
やまほどうろちょろしてた時代の話。
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by hiromi_machiyama | 2009-10-28 00:35 | 日記
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放送作家・町山広美の日記
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