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パンツはめくってない
前回のエントリで、

自分でパンツをめくってみせたんでした。

と書いてしまいましたが、
それは当然、

自分でめくってパンツを見せたんでした。

の間違い。
さすがに当時のテレビもケツ丸出しにはできません。

でも、高田純次さんに
「君、毛深いねえ」と言われてしまいました。
「おまえが出ろ!」と言われてから本番までの1時間に、
もしもの事が心配で、
日テレのトイレで多少剃毛して備えただけにくやしかった。

YOUTUBEのない時代で良かった、とつくづく思います。
AD時代から、作家になってからの20代前半にかけて、
ひととおりのコスプレはやらされたので。
ラムちゃんのトラ柄ビキニとか、
はげカツラ&モモヒキのカトちゃんスタイルとか、
SMの女王様とか。

最後のは『開運こにてんてん』っていう深夜番組だったんですが、
女王様として、
松沢呉一奴隷をムチでたたいて、
インディーズCDのランキングを発表していくという
バカ仕事。
「ピシッ!、一位は何なんだい?」みたいな。
しかもレギュラーコーナー。
対談の仕事で初めて宮﨑吐夢さんに会ったとき、
「ウンこにてんてん、見てましたよ」と言われて、凍った。
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by hiromi_machiyama | 2009-10-29 00:07 | 日記
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放送作家・町山広美の日記
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