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イーストウッドのビジネス本
今年最初に見た試写は、
『インビクタス 負けざる者たち』

ビジネス本目線の映画で驚いた‥!

という話を10日発売の『Men'sJOKER』の連載で
書きました。

脚本がそうなっていて、監督はまんま撮ったってことではあるんだろうけど。

本屋に行くと勝間和代の本とか積んである棚に直行する人は、
すごく感激しそうです。
メモりそうです。

クリント・イーストウッドの映画は、
ときどきあまりにもアメリカンで、
乗っかれないときがある。

それから、スローモーション!
「試合の決定的な場面をスローで」は、
笑いになりかねないから、45歳以下なら恐れる。
どーんと真正面から長尺では使えない。
『レスラー』だって、最小限に抑えてた。
それが‥。

なんかいろいろ驚いた、試写初めでした。

って、2週間前のことを書いてみる。
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by hiromi_machiyama | 2010-01-24 23:08 | 日記
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放送作家・町山広美の日記
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